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内視鏡種類
上部消化管内視鏡(胃内視鏡)

内視鏡を「口」から入れ、食道~胃~十二指腸を観察する内視鏡です。
異常が有れば細胞を採取し(生検)、顕微鏡で悪性か否かの診断を行います。


経鼻内視鏡(鼻からの内視鏡)

内視鏡を「鼻」から入れ、食道~胃~十二指腸を観察する内視鏡です。
異常が有れば細胞を採取し(生検)、顕微鏡で悪性か否かの診断を行います。
直径5.2mmで口から入れる内視鏡よりも嘔吐反射、苦しさが少なく、楽に検査することが可能です。


下部消化管内視鏡(大腸内視鏡)

内視鏡を「肛門」から入れ、大腸全体(直腸~盲腸)を観察する内視鏡です。
異常が有れば細胞を採取し(生検)、顕微鏡で悪性か否かの診断を行います。
また簡単なポリープ切除であれば、患者さんの同意のもと切除いたします。